イベント[シンデレラロード20190112] のバックアップ(No.4)
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- 5 (2019-02-06 (水) 23:03:34)
ここでは、加奈ちゃんさんが登場したイベント[ススメ!シンデレラロード:横山千佳編]を紹介します。
第1話
時代村 |
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う~ん……。 |
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じっだいむら~♪ じっだいむら~♪ |
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おお、これは仁美殿! |
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時代劇でしょ? しかも、憧れの戦国時代! |
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まぁ、そのおかげでアタシも時代村が楽しめてるんだけどね。 |
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うん。 |
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あと、いまがわよしもとって武将。 |
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あー、確かに小学校じゃ、そこまで詳しく勉強しないよね。 |
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ううっ、面目ない……。 |
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まあまあ。 |
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それにね、仁美ちゃん。 |
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そっかぁ。 |
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ねぇねぇ、仁美ちゃんはセンゴクジダイに詳しいんでしょ? |
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もっちろん! そういうことなら、このアタシ! |
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わーい! |
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助かったわ! |
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まあまあ、そんなに慌てないで。 |
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こういうのは雰囲気が大事! |
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ムードが大事ってことね? |
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ムードって? |
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ええっと……あっ、アレです! |
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あっ、それならわかるよ! |
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もっちろん! |
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わぁ……! |
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触れてみるってこういうことだったのね。 |
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言ってみるよりやってみろって言うしね。 |
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いや、今はその人関係ないでしょ? |
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ドロンっ! |
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みんな、話は聞かせてもらったよ! |
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ちょっと待って! |
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ま、まあまあ! |
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そうそう! |
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うんうん! |
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よーし、では皆の者! |
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しゅつじーん!! |
☆ |
おー! |
第2話
時代村 |
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ねぇねぇ、仁美ちゃん! |
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そうねぇ。 |
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そうですね。 |
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アタシはファッションね! |
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なるほど~。 |
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あたし? |
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あたしもお着物が見たい! |
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では、二手に分かれたほうがよさそうですね。 |
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そうね! |
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任されました! |
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はいっ! |
着物体験教室・休憩所 |
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お着物~♪ お着物~♪ |
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はぁ……本当にキレイだったわね。 |
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えっへん! |
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アラ? |
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メアリーちゃんたちだー! |
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ええ。 |
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呉服屋の娘としては、黙っていられないからね! |
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今回のお仕事だけじゃなくて、これからも着物を着る機会はあるだろうし。 |
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お着物、とってもキレイだったわネ! |
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そうね。 |
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んー……。 |
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そんなにガッカリすることないんじゃないかな? |
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確か、戦場で目立たせるためにそうしたのよね。 |
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その通り! |
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あ、ホントだー! |
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よくぞ聞いてくれました! |
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赤…… |
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そう、だいたいそんな感じ! |
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そっかぁ、チカはレッドなんだ。 |
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よーっし! |
第3話
道場 |
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わぁー! |
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そう! |
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ブゲイをみがく? |
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正解! |
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えへへー♪ |
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おっ、新しいお客さんかな? |
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千佳ちゃん、仁美殿! |
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おや、他のみんなは……? |
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うん! |
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それで、アタシたちだけ先に来たってわけ。 |
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珠美たちは、殺陣の稽古中でして! |
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タテ? |
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あ、縦と横のたてじゃないよ? |
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はーい! |
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珠美殿、渚殿、準備はよろしいですかな? |
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てえええい!! |
★ |
ぐっ、やられたぁ!! |
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はあああッ!! |
★ |
ま、まいったぁ!! |
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おおー! |
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すっごーい! |
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ありがと! |
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はーい! |
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では、みなさん……上体を正しく保つことを意識しながら、立ち上がってみましょう。 |
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せーのっ……きゃっ! |
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あだっ! |
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そうですね……。 |
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うう~、殺陣への道のりは遠いです……。 |
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そうなの? |
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うん。千佳ちゃんも、魔法少女のポーズをするの、最初は大変だったでしょ? |
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そっか……。 |
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では、もう一度やってみましょうか。 |
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はいっ! |
第4話
休憩所 |
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あ~んっ♪ |
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はぁ……。 |
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あっ、お茶処がありますよ。 |
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いいですね。 |
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ありさ先生! 椿ちゃん! |
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こんにちは、千佳ちゃん! |
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お団子? |
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それじゃあ千佳ちゃんたちは、仁美ちゃんたちに戦国時代や武将のことを教えてもらってたのね? |
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それは勉強になりましたね。 |
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いえーい☆ |
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わたしたちも、ふたりでいろいろと勉強してきました! |
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係員さんに教えてもらったことも、ちゃんとメモしてありますっ。 |
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ふふっ♪ |
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美羽ちゃんと加奈ちゃんも、 |
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いえーい♪ |
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仁美ちゃん、今日はありがとう! |
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パワーアップするために特訓してー、カッコいいカッチューを着てー、悪いブショーを倒す! |
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うーん……。 |
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えっ、そうなの? |
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そうねぇ……。 |
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ね、千佳ちゃん。 |
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でもね、相手が戦以外で困っていたら助けてあげたり、武田信玄が亡くなったときはね、上杉謙信はとっても悲しんだそうよ。 |
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そうなんだぁ……。 |
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な、難問だね……。 |
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ちょっと待ってね? |
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ふっふっふ……! |
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ゆずれないもの? |
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家族や仲間、領地に住む人々……。 |
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そんな想いをみんなが抱いていたからこそ、お互いにぶつかるしかなかったの。 |
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アイドルが、オーディションを受けるのと同じよ。 |
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そう! 相手の力量に敬意を払うからこそ、全力をもってぶつかり、そして芽生える絆! |
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ライバル? とも? |
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ちょっと違うかな。 |
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うんっ! |
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思い切った考えだけど……だが、それがいい! |
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はーい! |
☆ |
おー! |